2018年11月1日
11月展示参加のお知らせ2
東京・神保町の
ブックハウスカフェ「こまどり」さんでの展示会について、
追加のお知らせです。
急遽ですみません!
プチオープニングパーティーを開きます。
初日11月6日(火)18時〜20時、軽いおつまみをご用意しています。
小さなスペースですがお時間がございましたらお出かけください。
(カフェスペースのため、飲み物は各自ご購入願います。)
また、
上京日時を11/6、11/10~12とお伝えしておりましたが
申し訳ございません、長く滞在できなくなり、
在廊(近辺館内含め)できますのは11/6、11/12となります。
ご了承ください。
2018年10月20日
10月展示無事終了
平和紙業・ペーパーボイス大阪にて開催された
「ブックデザインというお仕事」展(本展)
平和紙業様ご協力のもと無事終了いたしました。
お忙しい中足をお運びくださった皆様へ、
心から感謝申し上げます。
多くの方においでいただけたこと、
大変嬉しく思います。
アンケートにもお答えくださって
貴重なご意見もたくさんいただきました。
どうもありがとうございました^^
お忙しい中足をお運びくださった皆様へ、
心から感謝申し上げます。
多くの方においでいただけたこと、
大変嬉しく思います。
アンケートにもお答えくださって
貴重なご意見もたくさんいただきました。
どうもありがとうございました^^
| 装丁家・装画家による仕事&プロセスのご紹介。 |
![]() |
| 『よくわかる最新医学ー子宮内膜症』(主婦の友社)のシリーズを 例に挙げて、装画制作のプロセスをA1ボードにまとめました。 |
| My favorite paperのコーナー。 |
| 平和紙業さんの美しい紙にメンバーの作品を 箔押し加工。素敵にライトアップされました。 |
| 多田和博さんの追悼コーナーでは 父(彰)の画集も展示していただきました。 |
2018年10月2日
10月展示参加のお知らせ
10月9日(火)〜18日(木)
平和紙業・ペーパーボイス大阪にて
日本図書設計家協会関西支部
「ブックデザインというお仕事」展(本展) が開催されます。
今年3月にも「ブックデザインというお仕事」展が
同所で開催されましたが
同所で開催されましたが
やや趣向を変えての装丁家・装画家による展示になります。
ご興味がございましたら
ご興味がございましたら
どうぞお立ち寄りくださいませ。
同時展示の「My Favorite Paper」コーナーでは
箔押し加工をしていただきます。
私の担当はガイアAという紙。
2018年8月27日
展示会無事終了しました
没後10年記念イラストレーション展
「毛利彰とその家族」無事終了いたしました。
スタートから最終日まで連日の酷暑、
次から次への台風、豪雨と大変激しい夏でしたが
不便な場所にもかかわらず
約1900人の方々が足をお運びくださいました。
心から感謝申し上げます。
今回は故郷&家族との繋がりをテーマにしました。
本人もきっと照れ臭い部分多々ではなかったかと思われる展示会でしたが
予想以上の反響で、
皆さまに楽しんでいただけたようで安堵しております。
これもひとえに郷土館の皆さまを始めとして
たくさんの方々のご尽力をいただいたおかげです。
本当にありがとうございました!






2018年8月10日
展示会のお知らせです4
没後10年記念イラストレーション展
「毛利彰とその家族」後半戦となりました。
お近くの皆さま、台風や猛暑など天候が危ぶまれますが
お時間がございましたら是非お立ち寄りくださいませ。
8/18(土)8/19(日)8/25(土)8/26(日/最終日)の
4日間は正午から在廊を予定しています。
(時間は多少前後することもございます)
「17th青谷夢灯ろう」
鳥取市青谷町は因習和紙のふるさとでもあり
毎年町内の日置川沿いに100基近い和紙灯ろうが並び
とても風情があります。
こちらも合わせてお楽しみください。
![]() |
| 写真:井上耕之介 |
展示会のお知らせです3
没後10年記念イラストレーション展
「毛利彰とその家族」の連携企画
「イラストレーションによる
まちづくりフォーラムin あおや」。
当日ギリギリまで心配されていた台風も奇跡的に外れ
7月29日無事開催されました。
天候不順、利便性悪い場所柄にも関わらず、
県内の方々をはじめ遠く九州、関東からもご参加いただき
予想以上の約80名。感謝の気持ちでいっぱいです。
第1部では60年代の伊勢丹広告アートディレクションを担当された
武蔵野美大学名誉教授の小谷育弘先生と
鳥取大学准教授の筒井宏樹先生の対談でした。
当時の時代背景や父と切磋琢磨しながら
伊勢丹広告の世界を作り上げた状況など、
手に取るように大変リアルに感じとることができました。
会場の皆さんも興味深く聞いていらっしゃいました。
第2部はパネルディスカッション。
「イラストレーションによる地域活性化」…
課題は多々あるかと思いますが、
地域の方々の熱意を感じる座談会でした。
私も微力ながら今後もお手伝いさせていただこうと
気持ちを新たにしているところです。
| 小谷育弘先生と筒井宏樹先生の対談の様子。 |
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